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ダフ屋は不景気関係ない

12月10日サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのクラシコ。注目のカードはすでにインターネット・オークションでの転売が開始されている。値段はユニホームとおまけの会員証で1000ユーロだったり、ボールペン2本100ユーロ、会員証900ユーロの計1000ユーロ。マドリーと警察は転売防止のために動いているとのこと。

一番の数字

マドリーダービーで先制点を決めたアトレティコ・マドリーのアドリアン。今シーズン、イレギュラーな戦いを続けるチームの中で19試合で10得点、1得点平均117分と安定した成績を残しており、エースファルカオのポジションを脅かす存在に。

勝てばよい

前節ラシン・サンタンデール戦でリーガ第6節レアル・ソシエダ戦以来約2か月ぶりの勝利を手にしたマジョルカ。先制点となったオウンゴールを誘発したンスエは「望んだ形のプレーは出来ていなけど、悪いプレーをしていても最後に勝てれば良い」と勝利を渇望していたことをコメントしている。

正解

上位対決に敗れたものの、スポルティング・ヒホンに4対0と前節快勝したレバンテ。原動力の1人がセビージャからのレンタル移籍のFWコネ。セビージャでの4年間はけがに悩まされ4得点しか決めていないが、レバンテの3か月で5得点を既に決めている。

カテゴリ - レバンテ

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キニエラでGO!! 11/12シーズン第14節

日本にTOTOがあるようにスペインにもサッカーくじキニエラがある。リーガブログでは、マドリーに住む日本人夫婦、T夫妻がマイホームを夢み、一攫千金をキニエラで狙い続ける様子を伝えていきます。(5シーズン目に突入も赤字が続く...)

●これまでの結果
合計:−98.02ユーロ(約−10,292円)
購入額合計:104ユーロ(約10,920円)
当選額合計:5.98ユーロ(約628円)
※購入金額は毎回8ユーロ(840円,1ユーロ=105円計算)で16口(ダブル4個)購入 

引き分けが5試合、アウェー勝ちが4試合と均等に分かれた前節。
9試合的中であと一歩のところで当たらなかった。
配当金は15試合的中で約50万ユーロ(約53万円)、
10試合的中で6.36ユーロ(約670円)だった。

●Quinielaルール
・最低配当金は10試合的中から
・Pleno al 15の対象試合は他の14試合全部に的中しないと対象とならない
 的中:13試合+Pleno al 15=13試合的中分の配当金(的中は計14試合)
 的中:14試合+Pleno al 15=15試合的中分の配当金(的中は計15試合)

●今回の対象試合(Jornada:24 Fecha:27-11-11)
Primera  10試合:第14節 
Segunda  5試合:第15節
Pleno al 15(Quiniela注目カード):サラゴサ-セビージャ

注目はマドリードダービー。
首位マドリーがホームに9位アトレティコを迎える。
マドリーは前節バレンシアにアウェーで苦しみながらも競り勝ち、
リーガ、CLで現在12連勝中。
アトレティコは前節、上位のレバンテに勝利したものの、
アウェーでは5戦1分4敗と散々な出来で、
さらに今節はエースのファルカオ欠場は濃厚だ。
アトレティコがダービーに勝利したのは12年前が最後。
圧倒的、マドリー優勢だろう。

現在15位に沈んでいるヘタフェがバルサと対戦。
ヘタフェは前節スポルティングに逆転負け。
ホームでの戦績は6戦2勝3分1敗と負けはない。
バルサは現在2位。前節はホームでサラゴサに4-0の快勝。
しかしアウェーでは2勝3分とやや苦しんでいる。
過去5年のヘタフェホーム対戦は1勝1分3敗。
ドローも期待できそうだが、今のヘタフェには厳しいか。


●今回の予想(ホーム勝1、分×、アウェー勝2)
※( )内はダブル使用

1、 マジョルカ-ラシン          予想:×
2、 アスレティック-グラナダ       予想:1
3、 ヘタフェ-バルサ           予想:2
4、 レバンテ-スポルティング       予想:1(×)
5、 マドリー-アトレティコ        予想:1
6、 ラージョ-バレンシア         予想:2
7、 エスパニョール-オサスナ       予想:×(1)
8、 ベティス-ソシエダ          予想:1
9、 マラガ-ビジャレアル         予想:1(2)
10、(セグンダ)アルコジャノ-ナスティック  予想:×
11、(セグンダ)グアダラハラ-コルドバ    予想:1(×)
12、(セグンダ)アルコルコン-ジローナ    予想:×
13、(セグンダ)サバデル-ムルシア      予想:1(×)
14、(セグンダ)カルタヘナ-バジャドリー   予想:2
15、サラゴサ-セビージャ          予想:2

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横取り

セビージャは冬の移籍市場でFWの補強としてエスパニョールFWアルバロ獲得を検討していると地元紙が報道。アルバロは20歳のFWで今季得点こそ量産することが出来ていないが、前線でボールをキープする事、飛び出すことの出来る選手で、マルセリーノセビージャが探すFWのイメージに合っているとのこと。

無観客試合

打ち切りとなったグラナダ対マジョルカ戦は12月7日に無観客試合で残り30分を行うことが決定。また、グラナダには罰金6,000ユーロの処分が下された。

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カシージャス通り

カシージャスの生まれ故郷であるマドリー郊外の街モストレス。偉大なレアル・マドリー、スペイン代表のキャプテンの功績を称え、通りの名前をカシージャス通りにすることを市長が議会に提案。

スペインはどの通りにも名前がついており、南アフリカW杯決勝で決勝点をあげたイニエスタの故郷フエンテアルビジャにはイニエスタどおりがある。

さてどうなるでしょう

自叙伝の中でバルセロナ時代のことを明らかに話している元バルセロナのACミランFWイブラヒモビッチ。23日、ミラン対バルセロナの因縁の対決ではグアルディオラとスウェーデン人FWのコンタクトが注目されている。

イブラヒモビッチは挨拶することを宣言しており、バルセロナ側もグアルディオラが普通に挨拶するだけと話し、プジョールは騒動に巻き込まれることを嫌い試合に集中していることを語っている。

罰金は

ファンが投げた傘が副審に当たり打ち切りとなったグラナダ対マジョルカ。現時点ではまだ処分は下されていないが、クラブに対する罰則は602ユーロから6,000ユーロが当てはまるとのこと。グラナダは無観客試合の処分なく、続きを行うことを希望している。

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君が決めていれば…

次節バルセロナと対戦するヘタフェ。FWミク―は「サッカーでも政党でも何事も決して倒せないものはない」とサプライズを起こすことを誓った。ヘタフェはチャンスこそ作るが、決定力不足に悩まされており、順位を伸ばすことが出来ていない。

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出ていく可能性は増えていく

契約延長交渉を行っているバルセロナのフランス代表DFアビダル。交渉は順調ではないようで代理人は「時間が経てばチームを離れる可能性は増えていく」と来季のチーム残留が難しい状況であることをコメントしている。

代理人はただ、インセンティブ契約ではなくフランス人DFの働きに見合った契約を選手共に願っているとのこと。

うちは歓迎

先日、ベシクタシュ退団したグティ。マドリードでのプレーを希望していることから、候補としてアトレティコ・マドリー、ヘタフェ、ラージョ・バジェカノが上がるが、選手本人が「ブランコとしてアトレティコにはいけない」とラジオでコメント。また、ヘタフェ会長アンヘル・トーレスは「今日はエイプリルフールか何かか?グティを獲得することはない」と否定。

残りのラージョ・バジェカノはFWピティが「ラージョでプレーするポジションはある。誰がグティとプレーすることを嫌うのかい」と元レアル・マドリーの背番号14番のチーム加入を希望した。

大株主に

アルバセテ出身のバルセロナのスペイン代表MFイニエスタ。すでに生まれ故郷のクラブの株主にイニエスタはなっているが、今回アルバセテが20,000株に増資するのに伴い、イニエスタは約25%の5,400株を購入する予定で、アルバセテの大株主となる。

嬉しいだろう

ベンフィカで不遇の時を過ごしている元スペイン代表DFカプデビラ。ポルトガルチームとは冬の移籍市場での他チーム移籍で問題がないことをすでに話しており、古巣のエスパニョールが獲得に興味を示している。

カプデビラの代理人は「エスパニョールでプレー出来れば幸せだろう。だが、ベンフィカはタダでは出すことはない」と280万ユーロの違約金で獲得したDFをベンフィカが安く売るつもりがないことを話した。

キニエラでGO!! 11/12シーズン第13節

日本にTOTOがあるようにスペインにもサッカーくじキニエラがある。リーガブログでは、マドリーに住む日本人夫婦、T夫妻がマイホームを夢み、一攫千金をキニエラで狙い続ける様子を伝えていきます。(5シーズン目に突入も赤字が続く...)

●これまでの結果
合計:−90.02ユーロ(約−9,452円)
購入額合計:96ユーロ(約10,080円)
当選額合計:5.98ユーロ(約658円)
※購入金額は毎回8ユーロ(840円,1ユーロ=105円計算)で16口(ダブル4個)購入 

バルサがドロー等、8試合が引き分け。
大番狂わせがいくつもあり、
今季最低となるわずかに5試合しか当たらなかった。
配当金は15試合的中で約59万ユーロ(約6,200万円)、
10試合的中で9.36ユーロ(982円)だった。

●Quinielaルール
・最低配当金は10試合的中から
・Pleno al 15の対象試合は他の14試合全部に的中しないと対象とならない
 的中:13試合+Pleno al 15=13試合的中分の配当金(的中は計14試合)
 的中:14試合+Pleno al 15=15試合的中分の配当金(的中は計15試合)

●今回の対象試合(Jornada:22 Fecha:20-11-11)
Primera  10試合:第13節 
Segunda  5試合:第14節
Pleno al 15(Quiniela注目カード):ラシン-マラガ

FIFAマッチデーを終え、2週間ぶりに再開されるプリメラ。
注目はバレンシアvsマドリーだろう。
3位バレンシアはここ5戦3勝2分、首位マドリーは5連勝と
両チーム無敗での対戦となる。
しかしメスタージャでのここ5年の対戦は1勝4敗とマドリー圧倒的な勝利。
しかもFIFAマッチデー明けのマドリーの勝率は非常に高い。
アウェーながらもマドリー優勢は揺るぎなさそうだ。

11位アトレティコは4位レバンテをホームに迎える。
アトレティコはここ5戦1勝2分2敗。
代表戦に多数の選手を取られ、
エースのファルカオがコロンビアで負傷し欠場が確実となっている。
エジプト遠征を敢行したが、いいゲームができていた。
レバンテは3勝2敗だが、ここ2連敗中。
しかし負傷者はほとんどいない。
前節、いいイメージでホームでの勝利を上げたアトレティコだが、
まだまだ本調子でない。
同じくレバンテも失速している。
昨シーズンはアトレティコがホームで勝利を上げている。
非常に予想の難しいこの対戦だが、ホームでの試合ということを加味して
アトレティコに賭けたい。

●今回の予想(ホーム勝1、分×、アウェー勝2)
※( )内はダブル使用

1、 グラナダ-マジョルカ       予想:1(×)
2、 セビージャ-アスレティック    予想:1
3、 バルサ-サラゴサ         予想:1
4、 スポルティング-ヘタフェ     予想:×(1)
5、 アトレティコ-レバンテ      予想:1
6、 バレンシア-マドリー       予想:2
7、 オサスナ-ラージョ        予想:1
8、 ソシエダ-エスパニョール     予想:×
9、 ビジャレアル-ベティス      予想:1
10、(セグンダ)セルタ-エルクレス    予想:1(2)
11、(セグンダ)エルチェ-デポル     予想:×(2)
12、(セグンダ)アルメリア-カルタヘナ  予想:1
13、(セグンダ)ヌマンシア-ウエスカ   予想:1
14、(セグンダ)ラス・パルマス-ヘレス  予想:×
15、ラシン-マラガ           予想:×

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御和算かも

冬の移籍市場でFWの補強を検討しているビジャレアル。ポルトガル紙レコードは候補の一人であるベンフィカのアルゼンチン人FWサビオラが年俸300万ユーロを要求していることを伝えている。金銭難のビジャレアルにとって同金額は高額なもので、合意に達することは難しいと予想されている。

サビオラの他にチェルシーのルカク、ウニベルシダー・チレのエドゥアルド・バルガス等が候補として挙がっている。

誘拐された

ヘタフェMFペドロ・レオンが頭にピストルを突き付けられて誘拐された。とはいえ、これはTVシリーズの中での話。膝の怪我も回復に向かっており、余暇を利用して撮影されたとの音。

カテゴリ - ヘタフェ

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クラシコ決定

サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのクラシコの日程が決定した。12月10日22時(現地時間)に。クラブW杯で土曜日に試合がしたいバルセロナ、水曜日にCLがあるレアル・マドリー、アジア市場を狙うLFPと3者の思惑が違うため、例年以上に決定に時間がかかった。

復帰?

監督グレゴリオ・マンサーノとの確執が言われているアトレティコ・マドリ―のスペイン人MFレジェス。セビージャ地元紙ディアリオ・デ・セビージャはレジェスがセビージャのクラブ幹部とサンチェス・ピスフアンで接触していたと伝えた。

セビージャは攻撃の選手を冬の移籍市場で探しており、デル・ニード会長は「ネグレドではなくマヌに似た選手」とスピード系の選手の獲得を示唆しており、今後が注目される。

帰るつもりはある

セビージャの下部組織出身のレアル・マドリ―のスペイン代表DFセルヒオ・ラモス、将来的にセビージャに復帰する考えがあることを明らかにした。とはいえ、現時点ではレアル・マドリ―のプレーに満足しているとのこと。

セルヒオ・ラモス同様にマラガMFホアキンも将来的に古巣のベティスに戻ることを考えているとのこと。

移籍?

ヘタフェからバレンシアに移籍したU-21スペイン代表MFパレホ、新天地でもヘタフェ同様の活躍が期待されたが、ここまでは思うような出場機会を得ていない。イングランドではフルハム、トッテナム、アーセナルがレンタルでの獲得をこの冬の移籍市場で検討していると話されている。

どうなることやら

冬の移籍市場でのレアル・マドリ―移籍が話されていたサントスのブラジル代表FWネイマールはクラブと2014年までの契約延長で合意に達したことを発表した。とはいえ、ブラジル人FWは「先のことはわからない」と今回の契約延長がブラジル残留を確実させるものではないことをにおわせた。

出ていけば

リーガのクラブ数減少を訴えたバルセロナ会長サンドロ・ロッセル。各HPのコメントには4チームの内の1つはバルセロナがなればいいとか、カタルーニャで楽しくリーグ戦をやれば良いという声が多く寄せられている。

あいさつするよ

自叙伝の中でグアルディオラとの不仲を改めて語ったACミランのスウェーデン人FWイブラヒモビッチ。CLグループリーグで次節対戦が決まっているミランとバルセロナ。スウェーデン人FWはグアルディオラと再開する訳だが「挨拶はするさ。けど、相手がどうするかはまあ楽しみだね」と挑発とも取れるコメントを残している。

注目されてます

プリメーラ昇格後、順調な戦いを続けているラージョ・バジェカノ。モビージャ、ミチェルと言ったベテラン勢だけでなく、ジョルディ・フィゲラス、ミチューと言った若手が活躍しており、マンチェスター・ユナイテッドを初めとした欧州のビッグクラブがスカウトを試合に送っているとのこと。

キニエラでGO!! 11/12シーズン第12節

日本にTOTOがあるようにスペインにもサッカーくじキニエラがある。リーガブログでは、マドリーに住む日本人夫婦、T夫妻がマイホームを夢み、一攫千金をキニエラで狙い続ける様子を伝えていきます。(5シーズン目に突入も赤字が続く...)

●これまでの結果
合計:−80.02ユーロ(約−8,802円)
購入額合計:88ユーロ(約8,144円)
当選額合計:5.98ユーロ(約658円)
※購入金額は毎回8ユーロ(880円,1ユーロ=110円計算)で16口(ダブル4個)購入 

ほぼ順当な結果であったものの、セビージャの負けにより
9試合的中で配当に届かなかった。
配当金は15試合的中で約9,100ユーロ(約100万円)、
10試合、11試合共に的中で配当金はなかった。

●Quinielaルール
・最低配当金は10試合的中から
・Pleno al 15の対象試合は他の14試合全部に的中しないと対象とならない
 的中:13試合+Pleno al 15=13試合的中分の配当金(的中は計14試合)
 的中:14試合+Pleno al 15=15試合的中分の配当金(的中は計15試合)

●今回の対象試合(Jornada:20 Fecha:06-11-11)
Primera  10試合:第12節 
Segunda  5試合:第13節
Pleno al 15(Quiniela注目カード):ベティス-マラガ

レバンテがオサスナに完敗し首位陥落。
マドリーはそのオサスナをホームに迎えての、
ベルナベウ初の正午キックオフ。
レアルは水曜日、CLリヨン戦に勝利し9連勝中。
失点はわずかに3という。リーガで首位に9ヶ月ぶりに立った。
オサスナはホームでレバンテに2-0で勝利。順位を8位に上げている。
しかし今節は怪我人7人+出場が危ぶまれる選手2名いる。
過去5年のベルナベウの対戦は、マドリー5連勝。
マドリー圧倒的優勢だろう。

バルサはアウェーでアスレティックと対戦。
アスレティックはここ5戦、3勝2分と絶好調。
木曜日のELもトーナメントを決定している。
バルサは前節マジョルカに5-0の大勝利。5戦4勝1分。
どちらも好調での対戦だが、
過去5年の対戦はアスレティック0勝2分3敗。
メッシがリーガ、CLと2試合連続ハットトリックの絶好調。
止めるのは難しいだろう。

●今回の予想(ホーム勝1、分×、アウェー勝2)
※( )内はダブル使用

1、 グラナダ-ラシン           予想:1(2)
2、 マジョルカ-セビージャ        予想:2
3、 アスレティック-バルサ        予想:2
4、 サラゴサ-スポルティング       予想:2
5、 ヘタフェ-アトレティコ        予想:1(2)
6、 レバンテ-バレンシア         予想:1(2)
7、 マドリー-オサスナ          予想:1
8、 ラージョ-ソシエダ          予想:1
9、 エスパニョール-ビジャレアル     予想:1
10、(セグンダ)グアダラハラ-レクレ     予想:1
11、(セグンダ)アルコジャノ-アルコルコン  予想:2(1)
12、(セグンダ)ナスティック-サバデル    予想:2
13、(セグンダ)ムルシア-デポル       予想:1
14、(セグンダ)バジャドリー-ヘレス     予想:1
15、ベティス-マラガ            予想:2

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そういうしかないね

ロッシ、ニウマール、カニら主力が欠場して挑んだマンチェスター・シティ戦で0対3と大敗を喫し、4戦全敗でCL敗退が決待ったビジャレアル。監督ガリドは「選手達は持てる力を出してくれた」と話した。

お怒り

オリンピック・リヨンを破り、CL決勝トーナメント進出を全勝で決めたレアル・マドリー。監督のモウリーニョは試合の結果に満足しているが、記者からの質問に不満を見せている。ポルトガル人監督はいつもネガティブな質問しかしないと話し、カシージャスがセーブするのは当然のことで自身がプレーしていた4対2で敗れていたと話している。

やっぱり

ASのアンケートではバロンドール受賞に相応しいのはバルセロナのアルゼンチン代表メッシ。30,000票越えで2位のカシージャスの19,000、3位のクリスティアーノ・ロナウド12,000を大きく上回っている。

1か月半

CLバイヤー・レバークーゼン戦で負傷したバレンシアのアルゼンチン人MFバネガ。診断の結果、右ひざ内側靭帯のねんざで全治1か月半。チームの攻撃のタクトを握っていた選手だけに、長期離脱でなかったことに胸をなでおろすことは出来るが、痛い戦線離脱となった。

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