« リーガ第7節ハイライト | メイン | 似ているだけ »

大手を振って

2009年10月21日

騒動に巻き込まれているエスパニョールFWタムードの親友であるMFデ・ラ・ペーニャ。今回の騒動は誰一人にとってプラスになるものではないと語り、一日でも早い解決策を見つけることが大事だと語った。

また、タムードがチームを出ることになるとしても彼のエスパニョールで残してきた数字は偉大なものだから、決して後ろ手からではなく大手を振ってのものになるべきとも。

とはいえ、選手がチームを離れることは決して避けることの出来ない宿命であるから、自分たちの出来る事はその選手の力を最大限に楽しむことだとコメント。

コメント

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

RSSに登録

お問合せ

本ウェブサイトに関してのご意見がございましたら、以下のメールアドレスまでお問合せください。

info@ligablog.com