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全てが解決したわけではない

2008年02月07日

バジャドリー戦でクーマン監督就任してから2勝目を飾ったバレンシア。DFモレッティはこの勝利はチームが心から望んだとても大きなものではあるが、チームの中にある問題は全てが解決したわけではないと話し、この勝利におごることなく、引き続き自分達のサッカーを目指し汗をかいていかなければならないとコメントしている。

モレッティは今のチーム状況ではシーズンの目標がCLであるとか、UEFA杯出場であるとかいうものではなく1試合ずつ戦っていくことで、今は今週末のベティス戦に集中し、ホームメスタージャでサポーターを納得させるプレーと勝利を挙げることだと話している。

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