« 決定 | メイン | 認めよう »

ばかげたこと

2008年01月29日

アルメリアにホームメスタージャで破れたことからクーマン監督に対しての辞任を要求する白いハンカチが振られたバレンシア。ヨーロッパ圏内よりもセグンダ残留が近いことから、チームの行く先を不安視する声が出ているものの、DFアルビオルは、「セグンダ降格を考えるのは馬鹿げた事。自分たちは今の状況を脱出するために練習を続け、ピッチの上で1つにならなければいけない」と語っている。

チームに落ち着きをもたらす意味でも水曜日の国王杯をアルビオルは重要視しており、アトレティコ・マドリーとの戦いには勝利が必要だと話している。

コメント

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

RSSに登録

お問合せ

本ウェブサイトに関してのご意見がございましたら、以下のメールアドレスまでお問合せください。

info@ligablog.com