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ポジティブに

2007年12月01日

CLだけでなくUEFA杯出場も危惧されるなど監督交代のカンフル剤の効果がまだ現れていないバレンシア。クーマン監督はサポーターが今のチーム情況に失望しているのは分かるが、シャルケ04戦の後半は選手たちのプレーはもちろん、サポーター後押しと自分達が目指すレベルのサッカーをしているので落ち込む理由はないと話し、辛い現実の中にも明るい光がともっているとポジティブシンキングをすることの重要性を説いている。

又アスレティック・ビルバオ戦は前節、いい所なくラシン・サンタンデールに負けたことからもチーム浮上のきっかけのためにシャルケ04戦の後半のようなプレーをして勝たなければいけないと必勝を誓っている。

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