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サッカーの話をしよう

2007年11月21日

バレンシアのポルトガル代表DFミゲルは同胞のマヌエル・フェルナンデスが、クーマンとの前チームでの確執や、練習での遅刻からローゼンボリ戦でメンバーから外れたことなどで、サッカーのことでなく一個人としての話がメインになっていることについてご立腹のようで、遅刻は誰にでも起きることだし、マジョルカ戦では賞賛していたのにまるで手のひらを変えるようにプライベートの話をしていて気分が悪いと話している。

ミゲルは批判はあってもそれはサッカーに関しては選手も受け入れられるものだが、プライベートまで足を踏み込まれ、それを批判されるようなことはどの選手にとっても気持ちが良いものではないとメディアにサッカーの話をもっとすることを注文している。

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