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引分は自分のせい

2007年03月13日

プリメーラ残留のための大事な直接対決でレッドカードをもらい退場したセルタMFパブロ・ガルシアは自分が退場していなければ勝点3を取れていたはずだから責任は自分にあるとコメント。

退場になったシーンはアドゥリスの足がパブロ・ガルシアの顔をかすった為、ウルグアイ人MFが報復行為として首をつかみ、倒したもの。パブロ・ガルシアは審判の中には自分が激しいプレーをする選手としての印象があるものがいると話し、ここ数年カードをもらわないで試合を終わった事はないとコメントしている。

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