« ベッカムを使ってくれ | メイン | イタリアはもう… »

勇気ある決断

2007年02月08日

昨季のUEFA杯出場は消え、残留争いを強いられ、フェルナンド・バスケス監督の去就が注目されたセルタだが、同監督に信頼をおくことで話し合いがまとまった。この決断に対してフェルナンド・バスケスはクラブは勇気ある決断をしてくれたし、これ以上のない責任を感じているとコメント。

またフェルナンド・バスケスはチームの成績不振を監督をスケープゴートにして言い訳をするのは簡単なことで、問題がそれ解決したかのように思うのは間違いの元だから、誰かがこの習慣を変えていかなければならないとサッカー界に一石を投じている。

コメント

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

RSSに登録

お問合せ

本ウェブサイトに関してのご意見がございましたら、以下のメールアドレスまでお問合せください。

info@ligablog.com