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冷めた関係

2006年11月09日

エスパニョール戦でモラッティが負傷し左サイドバックがいなくなったバレンシア。監督のキケ・サンチェス・フローレスは補強を要求するものの、スポーツディレクターのカルボーニは今いる選手、下部組織の選手で補えるとキケの要求を拒否し、クラブの考えは皆分かっていることだから、この船に乗るのがいやならばであれば何時でも去っていいとキケに通告をしており、チームをまとめる両者の関係は完全に冷め切ったものになっている。

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