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俺がふさわしいだろう

2006年06月06日

99/00シーズンには監督を引き受けたこともある元ベティス選手、元スポーツマネージャーのハジベギッチはクラブ創立100周年の監督を引き受けることは夢のようなこととやる気を見せているものの現時点ではオファーは届いていないとのこと。

元ベティス監督ハジベギッチ
「就任については全くの白紙だね。だけど自分はいつも密にベティスとコンタクトを取っている。自分の名前をつけたペーニャが2つもあるのだからそれは当然だろう。それに、ロペラと話すこともしばしばだ。もちろん、ベティスの監督をすることになったらこれ以上の喜びは無いが、現在のところでは誰も私に電話をかけてきてはいない。けど、自分は監督をやる力があると思うし、100周年を迎える来季の監督をする資格を備えているはず。

もし、電話があれば興味のある話だよ。シーズン始めからベティスの指揮を執ることはどれだけすばらしいことか。それに自分はベティスにとって単なる監督の1人ではない。ベティスで選手、監督、スポーツディレクターも勤めて来たからクラブのことは誰よりもわかっている。いうなればマドリーのカマーチョ、デル・ボスケと同じようなものかな」

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