« 全く持って意味がない | メイン | 育ったときには戻ってもらう »

監督と共に戦う

2005年11月01日

昨シーズンの快進撃が鳴りを潜め、現在18位と降格圏内にいるエスパニョール、ロティーナ監督解任の声も出始めたが、キャプテンのタムードが「監督を変えることでよい方向に行く保証は一つもない。ロッカールームの中では最後まで監督と一緒にリーガを闘わなければならないと誰もが考えている」とロティーナ体制を支持。

またチームの様子については「悪いプレーはしていないが、最後のつめの部分にかけている。結果は現在のところ出ていないが、勝利を重ねるのに十分なメンバーがエスパニョールにはそろっている」と分析している。

コメント

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

RSSに登録

お問合せ

本ウェブサイトに関してのご意見がございましたら、以下のメールアドレスまでお問合せください。

info@ligablog.com